2020/03/10

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blaze of nihilは、私が以前SNSで利用していたハンドルネームだが、もはや、親という身近な他人につけられた姓名より、よほど私自身を表している。

なお、この身近な他人たちは、すでにこの世にいない。
なぜなら、虚無の炎に覆い尽くされて黄泉へ送り込まれたからだ。

無論、これも単なる事故だが、低脳どもは事件として捜査しているそうだ。

全く的外れも甚だしい

ちなみに、私だと特定するのは困難を極めるだろう。

なぜなら、SNSなどはすでに解約・退会済み、現場付近に防犯カメラの類がないことは事前に確認済み、目撃者も手薄で、且つ連中の死角から液体を流した。
そして、スマートフォンの電源は切ってある。

つまり、不用意に記録が残るリスクが限りなくゼロに近いということだ。
強いて言うなら、私の記憶には残っているが、それを調べるには脳波を測定できるような機械がなければ不可能だ。
そして、低脳どもの元にそのような機械があるとは思えない。

そんなところだ。

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